アリさん・サカイさんの体験談

体験談 記事一覧

提携のエアコン取り付け業者が使えない

【我が家が利用した業者さん】引越し:アリさんマークの引越社エアコン:アリさん提携の業者さんアリさんの作業員さん達の仕事にほれぼれして、気持ちよく終わるかと思った引越しでしたが…落とし穴は、ここからでした。エアコン業者が来たアリさんの作業が終わった翌日、エアコン業者がきました。真夏なので「一刻も早くエ...

続きを読む

社宅住まいが精神的に限界になる

主人と私、そして一歳前の長女は、当時東京都の板橋区にある社宅に住んでおりました。最寄りの駅は徒歩10分主人の職場までは30分徒歩15分圏内に郵便局、スーパー児童館、ベビーフードなどの子ども用品の売っている衣料品店などが揃っており、薬局やホームセンターは近場に無かったものの、比較的、便利な立地だったと...

続きを読む

乳児と一緒の引越し作業

引越し当日、長女はちょうど一歳の誕生日でした。同い年の子どもを持つママ友たちが、初誕生日を競うように豪勢にしてあげる中、「引越しが忙しいので、何もしてあげられないなあ」と少し申し訳なく思ったことを覚えています。私にとっても初めての準備業社を決めてから引越し当日までは三週間ほどありました。私は、一度引...

続きを読む

転居はがきは覚えているうちに出す

転居ハガキとは、言うまでもなく「引越ししたことをお知らせるために出すハガキ」です。「遅くとも一ヶ月以内には出しましょう」とマナーサイトなどには書かれています。私は当然、転居ハガキというものを作るつもりでいました。いわゆる私のママ友などは、何なら携帯のメールで住所を教えるくらいは簡単ですが、主人の仕事...

続きを読む

荷解きの時の実母のアドバイス

一般家庭の引越し作業で大変なのは、荷造りそして荷解きだと私は思います。私は基本的にやりたくないことを後回しにしてしまうタイプなので、前回妊婦時代に引越しをしたときは、新居で最後の荷物を片付けるまでに四ヶ月もかかってしまいました。そのときは「お腹が張って長時間片付けしていられないから…」と言い訳をして...

続きを読む

新築の新居(社宅)の良かった点・悪かった点

私たち家族が新たに入居した社宅は「200世帯」を超える、大変に大きな建物でした。さらに、新築で入居募集を始めたばかりだったので、私たちが引越した1月は、1フロア1世帯しか入っていないくらい空室ばかりのさみしい状態でした。挨拶する人もいないお引越した後に、「落ち着いたらやること」と言えば、ご近所へのご...

続きを読む