アリさんマークの引越社で感動体験

アリさんの感動エピソード集

「アリさんマークの引越社」を利用した方には、ディズニーランドのような感動体験をしている方が多いです。

 

このページでは、そんな「アリさんの感動エピソード」を集めてみました!

 

アリさんの感動エピソード

 

遅刻をカバーするために増員

「業者が時間通りにやって来なかった(怒)」
という話はよく聞く話ですよね。

 

朝の渋滞に巻き込まれたり、午後便だと午前の引越しが長引いたり・・・
などなど。

 

アリさんの場合も、引越し当日に大遅刻をしてしまったことがあるそうです。

 

ただ、ある方の情報によると、
アリさんの場合、遅刻してしまったミスをリカバーするために作業員を増員して作業してくれたそうなのです。

 

結局、引越し作業が終わった時の時刻は、通常通りに行われた時の時間とほとんど変わらなかったとのこと。
アリさんスタッフさんは見事にリカバリー成功ですね。

 

もちろん遅刻をしたのは悪いことですし、スタッフの増員も当たり前のことかもしれませんが、「業者が遅れたために、引越し作業が終わったのが夜遅くになってしまった」という話をよく聞く中では、アリさんの対応は素晴らしいと思います。

 

見積もりの時の話と良い意味で違う

単身での引越しをした時のこと。

 

見積もりの時には、

  • トラック1台
  • 作業員2名

だったはずなのに、当日は、

  • トラック2台
  • 作業員4名

という倍の内容で作業に来てくれました。

 

おかげで引越しがあっという間に終わってしまいました。
なんてエピソードもあります。

 

もちろん、料金はそのまま!無料のサービスだったので、本当にお得な体験ですよね。

 

そこまでする?お断りの電話

これは管理人が実際に体験したアリさんの「感動エピソード」なのですが、涙の方の感動ではなく「えっそこまでするの!」という驚きの方のエピソードです。

 

私の場合、アリさん営業マンが訪問見積もりにやってきたのが3番目でしたので、1社目と2社目には断りの電話を入れる必要がありました。

 

こちらの方がお客さんという立場ですが、何にしても断りの電話を入れるというのは嫌なモノですよね。

 

すると、私との契約が決まったアリさんの営業マンが「私から他社さんへは断りを入れておきますので」と言い出し、進んで電話をかけ始めたのです。

 

「おおっそこまでしてくれるの!」
と驚いた私ですが、本当の驚きはその後に起こりました。

 

何となく私の喋り方を真似して電話しているじゃありませんか!!(笑)

 

その電話を横で聞きながら、私は笑いを我慢することができませんでしたが、私の真似までしてくれる徹底ぶりに感動させてもらったのは間違いありません。

 

アリさん側のメリット

アリさんの営業マンは、私が他社へ断りを入れるのが嫌そうだから、私に代わって電話をしてくれたわけではありません。

 

引越し業界の契約というのは少し曖昧なところがあって、もしアリさんの営業マンが帰った後に、私が他社に断りの電話を入れたとすると、「うちの方が安くしますから!」というような引き止めを受けることがあるのです。

 

そして、優柔不断な私はその営業攻勢に落ち、今度は逆にアリさんに断りの電話をかけることになるかもしれません。

 

そのような可能性を断ち切るためにも、アリさんの営業マンは自ら他社に電話をかけて断りを入れたのです。

 

競争が厳しい業界のデキル営業マンは、本当に手抜かりないですよね。

 

 

他にも感動エピソードが見つかったら追加していきます!

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